久保木 優(サッカー) ( 29 歳 )

生涯目標は『海外通算101得点』。 この大怪我を乗り越えて活躍していく物語に ご支援という形で応援していただけたら幸いです。
アスリート情報

ジャンル サッカー
アスリート名 久保木 優(クボキ ユウ)
出身地 東京都
性別 男性
生年月日 1989-07-28
活動エリア 東京都八王子市
活動拠点 八王子市
所属
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好きなアスリート
趣味 愛犬のプードルの散歩
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
僕は日本でJリーガーになれなかったとても普通の選手です。
しかし、プロサッカー選手になることを諦めきられず、
2012年に単身タイへ渡りました。
そして、当時日本人初となる大学卒業からタイでプロ契約をした第一号選手となりました。
その後、不当解雇や大怪我を乗り越えて
渡泰4年目で日本人初タイリーグ得点王獲得とシーズンベストイレブン受賞しました。

2017年、更なるステップアップを目指してオーストラリアのクラブに移籍しました。
NPL1リーグ得点ランキング2位の成績を残した活躍が認められ、
2018年は国際大会出場を目指してインドの国内王者クラブでプレーしました。
海外サッカー生活も7年が経ち、通算94試合51得点の成績を残してきました。
昨年には日本のスポーツ雑誌2社に特集を組んで頂きました。

日本でプロサッカー選手になれなかった悔しがあったからこそ、
これまでのキャリアを築いていくことができました。
僕のような普通のサッカー選手が世界でプレーしていくことで自分の可能性を限定せず、
『自分の輝ける場所は必ずある。』ということを幅広いジャンルに伝えていくことで
次の世代の活躍に貢献していきたいと思っています。
現役選手だからこそ還元できることが必ずあると思います。

現在はインドで膝前十字靭帯断裂という全治6ヶ月の大怪我を負ってしまい、
日本へ帰国しています。
今年は日本でリハビリとトレーニングをしていき、2020年の競技復帰を目指していきます。

次にプレーしたい国はアゼルバイジャン、オマーン、キプロスです!

生涯目標は『海外通算101得点』。
この大怪我を乗り越えて活躍していく物語に
ご支援という形で応援していただけたら幸いです。

主な活動コスト


○ リハビリ、トレーニング費用 50,000円/月
○ 競技用用具費用 100,000円/年
○ 海外渡航費、トライアル費用 500,000円/年
○ イベント主催費用 200,000円/回

上記の活動費用のうち、少しでも支援していただけると嬉しいです。

スポンサーメリット


今年は現役サッカー選手としての活動として講演会、
セミナー、プライベートレッスン、イベント主催などをリハビリ、
トレーニングと並行して精力的に活動していきます。

その際に作成するオリジナルユニホーム、イベントHPや冊子、
告知チラシ、パワーポイントなどにロゴやURLを掲載させて頂きます。

また活動報告としてSNSを発信する際にも、
協賛企業として名前を記載させて頂きます。

外国人の繋がりやファンも多くいるため、
インバウンドや海外顧客を狙う企業様のPRのお力にもなれると思います。
また普段は海外で生活していますが今年は日本に滞在しておりますので、
一緒に何か企画したり活動をしていくことも可能です。
【飲食利用】
東京・神奈川・千葉
【SNSでのPR】
各SNSにてPR可能
【ロゴの貼付可能】
久保木優公式HPにロゴ掲載。
オリジナルユニホーム、イベント冊子、チラシなどにも貼付可能。
【イベント参加可能】
スポンサーが開催するイベントにゲスト出演。
プライベートレッスンなども致します。
【優待チケット対応】
現在試合観戦に来ていただけた際にはご準備致します。
【イメージキャラ利用】
可能です。必要に応じて様々なプレーシーンの写真を提供致します。
【その他】
海外サッカー選手と一緒に日本で活動できる機会にもなります。
双方にとって良いものを築けたらと思っています。


▲インド 州リーグ優勝。得点王獲得。


▲海外でキャプテンも務める。

推薦者からのメッセージ
推薦者名 Coming soon
所属団体、チーム名 Coming soon
推薦者からのメッセージ Coming soon
目標・実現させること
生涯目標は『海外通算101得点』。
この大怪我を乗り越えて活躍していく物語に
ご支援という形で応援していただけたら幸いです。
活動実績・経歴
■ 東京ヴェルディJrユース、ヴェルディユース
■ 中学時代には全国大会優勝 2回
■ 国士舘大学サッカー部
■ 日本人初大卒タイリーガー (2012)
■ 日本人初タイリーグ得点王獲得(ディビジョン2・2015)
■ 年間ベストイレブン受賞(ディビジョン2・2015)
■ オーストラリアリーグ得点ランキング2位(NPL1・2017)
■ 海外通算50得点(93試合)
■ インド パンジャブ州リーグ 得点王獲得
■ 雑誌「アジアフットボール批評」にて6ページの特集。『アジア育ちの点取り屋』と称される。
■ 雑誌Number(ウェブ版)に取材をされYahooニュースにも取り上げられる。
現在契約しているスポンサー企業


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