星野 真生(ボクシング) ( 29 歳 )

「4回戦ボクサーなのにボクシングだけで生活をしている」 「後楽園ホールを満員にする」 という、業界の常識では考えられないことを実現します。
アスリート情報

ジャンル ボクシング
アスリート名 星野 真生(ホシノ マオ)
出身地 群馬県
性別 男性
生年月日 1990-05-22
活動エリア 東京都大田区
活動拠点 竹原慎二・畑山隆則
ボクサ・フィットネスジム
所属 竹原慎二・畑山隆則
ボクサ・フィットネスジム
ホームページ
SNSアカウント Instagram
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Twitter
好きなアスリート 松井秀喜、イチロー、
辰吉丈一郎
趣味 カフェでの仕事、散歩、
旅、ブログを書くこと
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
はじめまして!星野真生(ほしのまお)と申します。

僕は23歳で一度プロボクシングを引退し、その後5年間をかけてwebのスキルをつけ、28歳でwebライターとして独立しました。

現在は個人事業主となり、ある程度自由な時間ができた中で、「自分は本当にボクシングをやり切ったのか」を深く考えるようになり、その結果、「やり切ったと思い込んでいたけど、実は時間やお金がないことを理由にボクシングを諦めていた」ということに気がつきました。

ボクサーは、そのほとんどの選手が競技だけでは生活ができません。それは、実力があるない関係なく、何となくそれが暗黙の了解のようになっていように僕は感じます。だから、誰もそれを疑おうとはしません。

多くの選手が、チャンピオンにならなければ食えないと信じ込み、結果が出なかったことを理由に、大好きなはずのボクシングをやり切れずに引退し、それを活かすことなく次の人生に進んでいく。そして、過去の僕のように、本当はあるはずの未練をなかったこととして、その後の人生を歩んでいきます。

時間と場所の自由ができた今、僕自身がもう一度プロボクサーになり、ボクシングは本当は素晴らしいスポーツであること、そして、自分をプロデュースし、応援してもらえる価値のある選手になることで、十分に食べていけるスポーツであることを証明したい。僕はそう思っています。

それをただ口で言うのではなく、自分の行動をもって実現したいと強く思い、6年のブランクを経て再起を決意しました。

誰もが自分をプロデュースすることで、ファンを作ることはできると思います。そして、この「ファンを作ること」こそが、「実力があること・センスがあること・ランキングが上位であること」以上に、プロとして重要なスキルではないかと僕は思っています。

これは決してボクサーだけではなく、どんな業界のどんな人にも共通していると僕は思います。
クオリティだけではない価値を作り、見てくれる人たちを感動させること。これができれば、それぞれが皆自分らしく生きることができると思います。

まずは僕がプロボクサーとして、それを実現します。

これまで(現在も)webの世界で活動してきましたので、ブログ運営やSNSでの情報発信を行えます。スポンサー様の集客やPR活動も、積極的にやっていきたいと思います。
結果として、スポンサー様のイメージアップ、そしてボクシングがもっと夢のあるスポーツとなれば、これほど嬉しいことはありません。

そのために、僕も一人のプロボクサーとして、命を懸けて邁進していきます。

主な活動経費


・サプリメント費用:3万円程/毎月
・トレーニング用品費用:3万円程/2~3カ月(練習着、シューズ、グローブ、マウスピースなど)
・出稽古費用(全国の選手と拳を交えて理念の共有。製品のPR。):10万円程/2~3カ月
その他
・フィリピン
・タイ
・韓国
・メキシコ
など、ボクシングが盛んな国に出向き、現地の選手とスパーリングをして、その動画をYouTubeで世界に発信をしていきたいと考えています。日本だけでなく、世界には食べれなくても命を懸けて頑張っている選手がたくさんいることを、多くの人に発信したいと考えています。費用については、ご相談させていただければと思います。

スポンサーメリット


■SNSでの発信・PR活動
Facebook、Twitter、Instagram、ブログ、YouTubeなどで、会社の名前をタグ付けして発信します。

■ロゴの貼付け
練習着、グローブ、ヘッドギアなどのトレーニング用品にロゴを貼り付けてPRを行います。全国への出稽古をして多くの選手と拳を交えたいと思っていますので、その際にもPRが可能です。

■イメージキャラクターとしてPR
イメージキャラクターとして、顔出し等で発信し、会社のPRをしていきます。

■道具・トレーニングウェア・ライフスタイルグッズなどの利用
道具やトレーニングウェアを使っての練習で、PRを行います。また、普段の生活から身につけるライフスタイルグッズも利用可能です。

■集客のお手伝い
23歳でボクシングを引退した後、webマーケティングを学び、集客スキルをつけてきました。そのスキルで、ボクサー時代の減量経験を活かしたダイエットメディアを過去に運営し、毎日1,000PVほどのアクセスを保っていました。このスキルを活かして、PR記事を執筆することもできます。

■優待チケット対応
試合を行う際は、スポンサー様に優待チケットの対応をさせていただきます。

■最後に
僕自身、プロボクサーとしての活動だけでなく、一人の事業家として様々なことに挑戦してきたいと思っています。なので、スポンサー様のパートナーとして、互いを高め合っていけるような関係性を築いていければ幸いです。
ぜひ一度ご連絡をください。

どうぞよろしくお願いいたします!
【飲食利用】
可能。東京、群馬
【SNSでのPR】
Instagram、Twitter、Facebook、ブログ、YouTube
【ロゴの貼付可能】
ボクシンググローブ、シューズ、試合用パンツ、普段持ち歩くカバンやバック、PCなど
【イベント参加可能】
自身の減量経験を用いたダイエット指導可能
【優待チケット対応】
試合時の優待チケットの対応
【イメージキャラ利用】
写真利用可能
【トランポPR可能】

【道具・用品の利用可能】
道具・用品を利用してのPR可能


▲再起にあたり、セルフプロデュースとして月に2回、カメラマンによる撮影会を実施していただいています。


▲再起にあたり、セルフプロデュースとして月に2回、カメラマンによる撮影会を実施していただいています。

推薦者からのメッセージ
推薦者名
所属団体、チーム名
推薦者からのメッセージ
目標・実現させること
僕には、プロボクサーとして実現したいことがあります。それは、

「クオリティ≠価値の証明」

です。それを示す結果として、
・「4回戦ボクサーなのにボクシングだけで生活をしている」
・「後楽園ホールを満員にする」
という、業界の常識では考えられないことを実現します。

自分自身がそうであったように、多くの選手は、自分と他人の実力を比べ、トップ選手になれないことを理由に夢を諦めていきます。本当は大好きなはずなのに、「他人との比較」によって、大好きなことを手放してしまうのです。

個人事業主として独立し、多くの方と出会ってきた中で、僕は「どんな人にも価値があり、そして少なからず、それを求めている人が必ずいる」ということを知りました。

たとえ世界に影響を与えることはできなくても、自分を応援してくれる人にさえ価値を与えることができれば、それはもう大きな成功だということを、僕はスモールビジネスを持つ多くの起業家や経営者の方々を見て知りました。

だからこそ、ボクシングに関していえば、「世界チャンピオンになること」、「有名になること」、「偉業を成し遂げること」だけが、プロボクサーとして食える手段ではないと思います。

そうではなく、自分自身を発信し、その世界観や理念に共感してくれる一定数のファンを自ら作ることで、他の誰とも比べる必要のない唯一無二の価値がその選手には生まれるはずです。

世界チャンピオンはたった一人ですが、選手の個性は全員異なります。そして、その選手の個性に心打たれ、応援をしたいと思ってくれる人も全選手に必ず存在します。

これに気づくことができれば、チャンピオンという限られた枠を全選手が競うのではなく、自分だけの価値を発信し、応援してくれる人とwin-winの関係性を作ることで収入を得て、その競技で食べていくことができると僕は信じています。

これが僕がプロボクシングを再起した理由、そして、プロボクサーとして実現すべき僕の使命です。

これからの時代は、「いかに自分がやっていることで人を喜ばせることができるか」ということに価値が置かれるようになっていくと思います。というより、すでにそういう時代になっていると強く感じます。

だからこそ、プロボクサーは「チャンピオンになること」だけが価値ではありません。チャンピオンになることを目指しつつ、

「自分がボクシングをやっていることでいかに周りの人が喜んでくれるか」

を考え、実践していくことが大切だと僕は思います。

そのために僕は、僕を応援してくれるスポンサー様に対して全力で貢献をし、「ボクサーとしての実力」だけではない価値を生み出します。
「強いこと」だけではなく、「いかに応援される人間であるか」が本物のプロであるということを、自分自身の行動で証明します。

これを僕自身が実現することで、「食えるか食えないか」で夢を諦める選手を一人でも多く減らすことができると思います。そして、自分が本当に大好きなことに人生を懸けることができる人を一人でも多く増やすことができると確信しています。

最終的には、ボクシングだけでなく、全アスリートにも浸透させていきたいです。

必ず実現したい僕の使命ですので、ぜひ一度お話をさせていただければ幸いです。
活動実績・経歴
2007年 17歳でプロボクサーのライセンスを取得
2009年 大学で上京と同時に、地方のジムから東京都内の【白井・具志堅スポーツジム】に移籍
2013年 東日本新人王準決勝で敗れる
東日本新人王を最後に、現役を引退
【通算成績】13戦:3勝9敗2分

2018年10月 webライターとして脱サラ・独立s
2019年11月 竹原慎二・畑山隆則ジムでプロボクシングの再起を決意
2020年 1月 ボクシングプロライセンス再取得
現在契約しているスポンサー企業


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