富岡 周平(テコンドー) ( 34 歳 )

全日本選手権大会での優勝
アスリート情報

ジャンル テコンドー
アスリート名 富岡 周平(トミオカ シュウヘイ)
出身地 千葉県
性別 男性
生年月日 1986-03-28
活動エリア 東京都板橋区
活動拠点 大東文化大学板橋校舎アリーナ
所属 尚志塾、大東文化大学テコンドー部
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好きなアスリート 村田諒太、イチロー
趣味 美術鑑賞(日本刀・浮世絵など)
読書(ニーチェなどの哲学書)
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
富岡周平:早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修出身

★相手が強いほど、倒すのが困難であるほど燃えてくる熱血ファイター★
私の強みはテコンドーを20年間継続し、常にトップで戦い続けてきた不屈の精神です。
日本では激戦区となる軽量級において
13年連続全日本選手権大会出場という記録を持っているのは日本のテコンドー史上で私だけです。
常に高いレベルのパフォーマンスを発揮し続けたのは
以下の二点のように歩みを止めず努力し続けてきた賜物です
【オリンピックメダリスト達との対戦】
私は国内の選手だけでなく、海外のトッププレイヤー達と戦ってきました。
競技人口7000万人の頂点の選手達、特にテコンドー母国の韓国人選手や
強豪国オーストラリア・スペイン・台湾の選手達との対戦は、時には命の危険を感じるものもありました。
しかし、そのような相手に対しても臆せず一矢報いてきたことは私の精神力の強さを証明しております。

【国内トップレベルでの環境でのトレーニング】
日本で最もテコンドーが強いチームは大東文化大学テコンドー部です。
私は高校生の頃からこのチームの練習に参加し、日本代表選手達と切磋琢磨してきました。
私自身も大学生時代に学生日本一になり、日本代表候補選手になれたのも
この厳しい環境に勇気を持って飛び込んだことが報われたものと感じております。
羞恥心や失敗に対して恐れることなく勇気を出して行動ができる思い切りの良さが私の最大の特徴です。

私のチームメイト達は東京五輪日本代表に内定しており、来るべき日に向けて努力を重ねております。
私も彼らに負け文武両道のアスリートとして活躍いたします。

主な活動経費


大会参加費・遠征費・登録費100~200万円/年
トレーニングジム代:25万円/年
病院・ケア代:15万円/年
用具費:15万円/年

スポンサーメリット


①トップアスリートとの人脈形成(ボクシング村田諒太や空手の日本代表チームなど)
②アスリートを用いたセミナー・特別レッスンの受講が可能
 ・勝利を導くメンタルトレーニングセミナー
 ・減量・ダイエットセミナー
 ・ゾーンの入り方セミナー
 ・テコンドーやキックボクシングなどのマーシャルアーツ講座
 ・ランニングや体幹トレーニングなどのプライベートレッスン
  ※数十種類のイベント・セミナーを開催することができます。
③PR効果・企業にクリーンな印象を与えることができる
④世界で戦ってきた20年間の経験(無形資産)を利用できる
【飲食利用】
場所・人数・回数に関わらずどのようにしても大丈夫です。
【SNSでのPR】
instagram、faceboook、youtubeなどどのような媒体でも可能です。
技の解説や説明の動画を配信してフォロワーを募れます。
【ロゴの貼付可能】
日本国内や海外どのような大会でも可能です。横断幕やグッズの作成なども可能です。
【イベント参加可能】
社内イベントでの演武(板割り)やプライベートレッスン
(キックボクシング・テコンドー・ランニング・筋トレ)など
スポーツに関わるアクティビティは何でも可能です。
【優待チケット対応】
企業は全日本テコンドー協会と相談の上、優待席の確保が可能です。
【イメージキャラ利用】
スポンサーの写真・広報活動は全てにおいて使用可能です。
【トランポPR可能】
トランポPRも全てにおいて可能です。
【道具・用品の利用可能】
製品や用品の利用は全てにおいて利用可能です。
【そのほか】
各競技のトップアスリートとの人脈(アスリートセミナーの開催)、
社内イベントでの演武や特別プライベートレッスン
(ダイエット講座・オンライン講座など)などが可能です。
テコンドーは制限があまりないため多種多様なやり方でPRができます。


▲オーストラリアオープン5位決定戦


▲大会MVP受賞(日本国内の大会をほぼ全て優勝した経験があります)

推薦者からのメッセージ

推薦者名 coming soon
所属団体、チーム名 coming soon
推薦者からのメッセージ coming soon
目標・実現させること
1.全日本選手権大会での優勝、および日本代表選手への選抜
2.ワールドマスターズゲームズ関西(2021/5開催)での優勝
3.アジア大会での優勝
4.パリオリンピック優勝
3.日本代表チームコーチ兼任、日本人初のオリンピック金メダリスト
活動実績・経歴
①国際大会の主な成績
2019年06月オーストラリアオープン国際テコンドー選手権大会 男子-54kg級 第5位
2019年04月ソフィアオープン国際テコンドー選手権大会 男子-54kg級 第5位
2018年10月セルビアオープン国際テコンドー選手権大会 男子-54kg級 第5位

②日本代表選手選考会の主な成績
2019年11 月東京オリンピック日本代表選手2次選考会 男子-58kg級 出場
2019年03月東京オリンピック日本代表選手1次選考会   男子-54kg級 優勝
2016年01月リオオリンピック日本代表選手2次選考会 男子-58kg級 出場
2015年10月リオオリンピック日本代表選手1次選考会 男子-54kg級 優勝
2010年10月アジア選手権大会日本代表選手選考会 男子-54kg級 第2位
2009年08月東アジア競技大会日本代表選手選考会      男子-54kg級 第3位
2009年04月ユニバーシアード競技大会日本代表選手選考会 男子-54kg級 優勝
2008年05月世界学生選手権大会日本代表選手選考会   男子-54kg級 第2位

③国内公式大会の主な成績
2020年01月第3回全日本社会人テコンドー選手権大会  男子-58kg級 優勝
2019年03月第2回全日本社会人テコンドー選手権大会 男子-54kg級 優勝
2016年02月第9回全日本テコンドー選手権大会      男子-54kg級 第3位
2010年02月第3回全日本テコンドー選手権大会      男子-54kg級 第3位
2009年02月第2回全日本テコンドー選手権大会      男子-54kg級 第3位
2008年12 月第2回全日本学生テコンドー選手権大会   男子-54kg級 第2位
 ※他にも国内大会において50大会以上入賞

④コーチとしての成績
2016年09月ヨーロッパオープン国際パラテコンドー選手権大会(ポーランド)日本代表コーチ
 ※他にも所属チームにおいて多数の全国大会入賞者の輩出に貢献
現在契約しているスポンサー企業


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