和田 信二(ビーチバレー) ( 32 歳 )

ジャパンビーチバレーボールツアーファイナル大阪グランフロント大会出場
アスリート情報

ジャンル ビーチバレー
アスリート名 和田 信二(ワダ シンジ)
出身地 三重県
性別 男性
生年月日 1988-08-09
活動エリア 兵庫県尼崎市
活動拠点 桜の宮ビーチ、芦屋浜ビーチ
所属
ホームページ
SNSアカウント Instagram
好きなアスリート
趣味 映画鑑賞
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
 ビーチバレーとは、一言で言えば2対2で砂の上で行うバレーボールです。
その動き難さに加え時には雨風や炎天下という過酷な自然環境下で行われることから、
競技者の熱いパフォーマンスは観る人の心を動かす種目であり、
スポンサー企業様のブランドイメージ構築に大変適している種目であると思います。
また近年では青年のコミュニケーション能力向上に寄与できるという研究結果もあり、
その競技特性から教育や地域活性化ツールとしても着目されているほどです。
日本ではあまりメジャーな種目ではありませんが、なんと2012年ロンドン五輪、
2016年リオ五輪において最もスタジアム観客動員数が多かった種目であり、
世界トップクラスの人気を誇る種目でもあります。
観戦者との相互コミュニケーション(観客を巻き込んだイベント運営)が必須となった
昨今のスポーツ観戦ビジネスにおいては、
ビーチライフを体感できる競技特性を持つビーチバレーは
東京2020五輪後には日本ではさらに普及が進むスポーツ種目であると言えます。
私はビーチバレー競技者であると共に、
企業の経営企画本部にてスポーツサプリメントの海外事業に関わるいちビジネスマンでもあります
。普段は仕事をしながら、平日夜間と土日を競技活動時間に当てるというライフスタイルです。
両活動において常に効率性と合理性を追求することで、
自身の課題解決能力やマネジメント能力向上を図ることができるという相乗効果を感じています。
また能力面だけではなく、消費者インサイト発掘及びユーザー理解など
社内の商品開発やマーケティング戦略策定にアスリートの立場から関わらせて頂くこともあります。
10月より大阪の磁気スポーツ用品メーカー様とのサプライヤー契約が開始となりました。
競技成績やメディア露出度だけではない、
出張やデスクワークから競技活動に移るというライフスタイルの私であるからこそ
説得力があるKOLとしての価値を認めていただいております。
 私はオーストラリアの大学院にてスポーツマーケティング修士を修めた経験があります。
スポーツ参画率の高いオーストラリアにおける研究活動を通じて、
TV放映などのマス広告主体の広告企業収益性第一の業界構造は
スポンサー企業側におけるスポーツマーケティング企画人財の不足、
またスポーツ選手自身のビジネス思考及び主体性の不足が起因しているのではないかと感じました。
日本のスポーツスポンサーシップマーケティングにおいては、
その費用対効果の測り難さ故に各企業が広告費を削減する傾向にある中で、
マイナースポーツにおいては特に、選手自身がビジネス思考及びアイデアを保持し、
主体的にスポンサー企業様の経営課題解決提案を行っていくことが必要であると考えております。
ロゴや社名の露出に移る前にまず企業様のブランド構造及びブランディング戦略を理解させてくだい。
ビジネスと競技活動を両立する私であるからこそ
より企業様に寄り添った形での提案が可能であると考えております。
社内セミナー開催を計画される場合も御社の健康経営課題や
インナーコミュニケーション戦略をインプットしたうえでご提案させていただきたいです。
ビジネスパートナーとして取り組んでいける企業様にぜひ検討いただきたく宜くお願いいたします。

主な活動経費


大会出場などに伴う遠征費(交通宿泊費など)年間60万円
上記のうち、少しでも支援していただけると嬉しいです。

スポンサーメリット


・企業様ブランド戦略への貢献(ロゴ露出、SNS投稿、口コミ等企業様の戦略に応じて)
・経営課題解決提案(健康経営促進、社員能力開発、インナーコミュニケーション等)
【飲食店利用】
可能
【SNSでのPR】
インスタグラム(フォロワー数やく500人)
【ロゴの貼付可能】
試合用短パンへのロゴ刺繍
【イベント参加可能】
可能
【優待チケット対応】
基本ツアー大会は観戦無料
【イメージキャラ利用】
可能
【トランポPR可能】
可能
【道具・用品の利用可能】
競技活動の社内広報発信(閲覧者グループ全体約4000人)
【そのほか】
可能



▲ジャパンビーチバレーボールツアー東京大会3位入賞時の写真です。


▲都道府県別対抗のビーチバレーボールジャパン大会準々決勝の写真です。真夏の江ノ島で実施される大会は炎天下の戦いでたくさんのドラマが生まれます。

推薦者からのメッセージ

推薦者名 coming soon
所属団体、チーム名 coming soon
推薦者からのメッセージ coming soon
目標・実現させること
■競技成績目標
・ジャパンビーチバレーボールツアーファイナル大阪グランフロント大会出場
・ジャパンビーチバレーボールツアー大会優勝(最高成績3位)
■スポーツビジネス目標
上記の競技成績を実現することで・・・。
①ビジネスとトップレベルのスポーツ活動を両立するライフスタイルの社会的価値の向上に貢献する。
(生産性向上、能力開発、健康活動推進)
②日本のスポンサーシップビジネス発展へ貢献する。
(アスリートのビジネス思考開発、企業のスポンサーシップ企画人財育成)

活動実績・経歴
■2012年
インドアバレーにてオーストラリア大学大会優勝(全国制覇)

■2013年
帰国後ビーチバレーに転向し2019年まで仕事両立を図りながら競技活動を継続

■2019年シーズン実績
2019年 JBVツアー平塚大会 9位
2019年 JBVツアー沖縄大会 9位
2019年 JBVツアー東京大会 3位
2019年 JBVツアー松山大会 5位
2019年 JBVツアー宮崎大会 9位
JBVサテライト横浜大会 優勝
JBVサテライト南淡路大会 5位
JBVサテライト高萩大会 3位
JBVサテライト大崎大会 準優勝
ワールドツアーインド大会 21位
現在契約しているスポンサー企業


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