横田 哲也(パラバドミントン) ( 35 歳 )

私の想いにご賛同頂ける企業様と力を合わせて、世の中の発展に貢献出来るよう努めて参ります。
アスリート情報

ジャンル バドミントン
アスリート名 横田 哲也(ヨコタ テツヤ)
出身地 福岡県
性別 男性
生年月日 1985-05-23
活動エリア 神奈川県横浜市緑区
活動拠点 地域の小学校・中学校の学校開放
所属 フリー
ホームページ ホームページ
SNSアカウント facebook
twitter
好きなアスリート 桃田賢人選手
趣味 ダンス / カラオケ / 料理 / 写真
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
他のアスリートの方には無いバックグランドを持ち、
新しい分野に挑戦するアスリートを支援してみませんか?

当ページをご覧下さり誠にありがとうございます。

パラバドミントンプレーヤーとして活動しながら、
一方でバドミントンのレッスンプロとして全国的に活動する横田と申します。

パラバドミントンプレーヤーとしてどのような障害を抱えているのか、
そう気になられているかもしれません。

私は精神障害を患っており行政から認定を受けております。

しかし、パラバドミントンの分野では、精神障害を抱えるプレーヤーの国際大会、
パラリンピックへの出場枠が認められておりません。

健常者でもない、
そしてまた障害者としても国際レベルの大会への出場を認められていないという意味でも、
葛藤を抱えながら日々パラバドミントンプレーヤーとしての活動を続けています。

昨年の活動実績としては日本障害者バドミントン選手権に出場しベスト8に進出しました。

正直なところ、全日本選手権でより高い結果を残したとしても
強化選手に選ばれることもなければ、国際大会に出場できる訳でもありません。

しかし、現在、精神障害者の存在は少しずつ認知され始め、
企業の中でも一人のビジネスマンとして働ける環境も整ってきていると思います。

私が考えるのは、これから先、精神障害者の存在が、
立場が世の中でさらに認められていく中で、
いつかはパラアスリートとして国際大会、
パラリンピックへの出場が認められるようになるのではないかということです。

もちろん、未来のことですから絶対そうなるとは言い切れないかもしれません。

でも、私はそこに向かってパラアスリートとして進んでいきたいです。

今このメッセージをお読み頂いている企業様には、
この活動を、未知なる領域・可能性への挑戦を是非ご支援頂きたいと思っています。

パラアスリートとしての活動・成功がもたらす影響は、
私に限ったものではないと考えています。

・精神障害者がより広く世の中に認知される
・私と同じように精神障害を抱えながらアスリートとして活動しようという方が増える
・精神障害者パラスポーツというカテゴリを生み出し、
精神障害者パラスポーツの土台を作り、さらにはそれを広げることが出来る
・活動を支援頂く企業様の企業イメージの向上に繋がる

このように私のパラアスリートとしての活動は
様々な方向への影響をもたらすのだと思います。

私の想いにご賛同頂ける企業様と力を合わせて、
世の中の発展に貢献出来るよう努めて参ります。

主な活動経費


「遠征費」
年間5万~10万円

「用具代」
・ラケット代 年間10万円
・ガット代張り代 年間10万円
・ウェア・バッグ・シューズ類 年間10万円

「練習費用(シャトル代・施設利用費・交通費)」
月間5~10万円

「トレーニング費用・治療費(ジム費用・治療院など。交通費含む)」
月間5~10万円

「補助食品代」
月間5~10万円

【合計】
年間215万円~400万円

スポンサーメリット


・精神障害者がより広く世の中に認知される
・私と同じように精神障害を抱えながら
アスリートとして活動しようという方が増える
・精神障害者パラスポーツというカテゴリを生み出し、
精神障害者パラスポーツの土台を作り、さらにはそれを広げることが出来る
・活動を支援頂く企業様の企業イメージの向上に繋がる

という世の中の発展、企業様の発展への貢献
【SNSでのPR】
Facebook友達数: 4900人、
twitterフォロワー数: 1400人 これらアカウントでの定期的なPR
【ロゴの貼付可能】
バドミントンラボサイト(月間PV数3000)への広告掲載、
ユニフォームへ企業様のロゴを掲載し練習や大会などへの出場
【イベント参加可能】
レッスンプロとして活動する当方によるプライベート・グループレッスン・講習会
【イメージキャラ利用】
可能です
【道具・用品の利用可能】
可能です


▲練習中の画像です その1


▲練習中の画像です その2

推薦者からのメッセージ

推薦者名 Coming soon
所属団体、チーム名 Coming soon
推薦者からのメッセージ coming soon
目標・実現させること
「大会」
・日本障害者バドミントン選手権優勝
・国際大会、パラリンピックに精神障害パラアスリートとして出場すること

「世の中への影響」
・精神障害者がより広く世の中に認知されること
・私と同じように精神障害を抱えながらアスリートとして
活動しようという方が増えること
・精神障害者パラスポーツというカテゴリを生み出し、
精神障害者パラスポーツの土台を作り、さらにはそれを広げること

「企業様」
・ご支援頂く企業様の企業イメージ向上に貢献し、
更なる企業発展に貢献すること
活動実績・経歴
「プレーヤーとして」
2019年 日本障害者バドミントン選手権ベスト8

「コーチとして」
2011年~2013年 神奈川県公立高校 外部指導者
【主な実績】
個人戦 県大会出場

2011年~2016年 横浜市内スポーツセンター バドミントン教室指導員
【主な実績】
なし(グリップの握り方、ショットの打ち方、
フットワークのやり方など技術的な内容を指導)

2011年~2016年 川崎市 社会人クラブチーム 外部コーチ
【主な実績】
市民大会優勝 複数名(シニア世代からバドミントンを始めた方々に、
グリップの握り方など基本的な内容が出来ない段階からご成長頂きました)

2011年~2020年 神奈川県私立学校 外部指導者
【主な実績】
個人戦 県大会出場

2020年~ 神奈川県横浜市で定期講習会の開催
【主な実績】
なし(小学生からシニア世代の方を対象にグリップの握り方からフォーム、
フットワーク、各ショットを解説)
現在契約しているスポンサー企業


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