松本 朱加(ラウンドネット) ( 22 歳 )

ラウンドネットが「国籍や年齢を越えた人々のコミュニケーションツール」となることを目指します
アスリート情報

ジャンル ラウンドネット
アスリート名 松本 朱加(マツモト アヤカ)
出身地 静岡県
性別 女性
生年月日 2001-04-18
活動エリア 東京都/渋谷区
活動拠点 代々木公園中央広場
所属 渋谷ラウンドネットクラブ
東京医科歯科大学在学
ホームページ
SNSアカウント Instagram
好きなアスリート クリスティアーノ・ロナウド
趣味 インドカレー巡り、絵を描くこと
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
初めまして、松本朱加(まつもとあやか)と申します。現在、大学に通いながら、【ラウンドネット】というスポーツの日本代表選手をつとめております。
 他のプレーヤーの方々よりプレー経験が短いにも関わらず、全日本大会では優勝し日本一となり、アジア大会でも結果を残しております。そして来年の8月9月に行われる世界大会への進出確定という状況です。日頃の練習は勿論のこと、相手の特徴を把握した戦略をたてたり、海外のトッププレイヤーにコンタクトをとりオンラインで指導をいただいたり、多角的な視点から【ラウンドネット】に取り組み、日々精進しております。
 私はラウンドネットを通して、年齢や国籍を越えて友達が沢山でき、新たな視点や広い視野を獲得し、今まで足を踏み入れすらしなかったことに挑戦するようになりました。人との結びつきにより得られるものの大きさを、身をもって実感してきました。これらの経験から、ラウンドネットを普及させ、ひいてはラウンドネットが「国籍や年齢を越えた人々のコミュニケーションツール」となることを目指します。
 最近では、歌手の[優里]さんや芸人の[パンサー尾形]さんとのYoutube撮影や、中日新聞様、静岡新聞様から、取材をうけさせていただき、メディア面から普及活動を始めたばかりです。そしてこの度スポンサーを見つけたく、FIND-FC様に応募させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

 ラウンドネットとは、2対2で行うアメリカ発祥の球技です。マイナースポーツではありますが、世界では約500万人ものプレーヤーがいる非常に熱狂的なスポーツです。
[柔らかいゴムボール]と[直径約1mの弾性力のある円形のネット]のみで楽しむことができます。ルールはバレーボールと似ており、3回以内のトスでネットに弾ませラリーをします。ボールが地面に落ちて3回以内に返せなかったり、ネットの縁に当たったりすると、失点となります。バレーボールとの大きな違いは、コートの概念がなく360度使えることで、十何メートル後ろにボールを飛ばされてもダイブして取るなど非常にアクティブです。

主な活動経費


【練習・自己管理】
・ネット:10,000-15,000円 ボール:1,000円/個
・練習場所(代々木公園)までの交通費
・スポーツドリンクやプロテイン、日焼け止めなどQOLを向上させる費用

【大会関連】
・全日本大会エントリー費:3,000円程度
・国際大会(過去に台湾、インドネシア、沖縄):60,000-100,000円程度
※今年9月に開催される世界大会(イギリス)では、航空券、宿泊、エントリー等含め300,000円程度の見込み。

主な収入源


飲食店でのアルバイト

スポンサーメリット


 写真をご覧の通り、ほっぺが自慢です!このほっぺになるくらいよく食べ、よく笑います。好き嫌いはなく、食べることが好きなので(2回目)飲食物のPRはお任せください!

■PRの対象者が幅広い。←様々な年齢や国籍の人々との交流があるため。
■スポーツと健康に関する知識がある。←大学で歯学や口腔保健学を学んできたため。
■他選手への紹介が可能。←ラウンドネットはマイナースポーツであるが故に、皆顔見知りであるため。
【飲食利用】
東京、千葉、神奈川、埼玉
【SNSでのPR】
Instagramフォロワー数1,000人程度
【ロゴの貼付可能】
東京、千葉、神奈川、埼玉
【イベント参加可能】
参加可能
【イメージキャラ利用】
可能
【道具・用品の利用可能】
可能


▲手前の黄色のユニフォームが私でアジア大会の決勝後の写真。台湾のペアに完敗はしたものの、ラウンドネットに対する憧れや熱意がより上がった瞬間。


▲サーブを打つ瞬間。国際大会にて、仲良くなった台湾人プレーヤーと交換したユニフォームを着ている。

推薦者からのメッセージ
推薦者名
所属団体、チーム名
推薦者からのメッセージ
推薦者からのメッセージ
推薦者名
所属団体、チーム名
推薦者からのメッセージ
目標・実現させること
【目標】
ラウンドネットが、国籍や年齢を越えた人々のコミュニケーションツールとなる。

【背景】
■自分の経験から:ラウンドネットを始めてから、国内は勿論のこと、アジア各国やオーストラリア、カナダ、ドイツなど様々な国籍の人と友達になった。特に、ひとりでオーストラリアに留学へ行った際には、ラウンドネットのおかげで、今でも親交が続いている友達が沢山できた。
■ラウンドネットの特徴から:ボールが柔らかいため、初心者及び子供からお年寄りまで安全にプレーができる。ネット解体でき持ち運び可能、どこでもできる。世界で戦いたい人、フィットネス感覚で運動したい人など、楽しみ方が多種多様。
以上、自分の経験とラウンドネットの特徴の2点に加え、“人々を仲良くするきっかけづくり”ができるスポーツ自体の特性により、ラウンドネットは「国籍や年齢を越えた人々のコミュニケーションツール」の可能性を秘めていると考える。

【施策】
ラウンドネットを普及させること。
1.学校や地域のイベント等で体験会を行い、ラウンドネットの楽しさを知ってもらう。
2.個人としての認知度を上げ、ラウンドネットの認知度に繋げる。
1については、既にいくつかのサークルで取り組まれており、2については、ラウンドネット界隈外で認知度の高いプレイヤーは未だ存在していないことから、私自身、1とともに2にも力を入れたいと思った。
活動実績・経歴
■第10・11回全日本大会 女子部門 優勝
■第11回全日本大会 ミックス部門 優勝
■ARF TOUR in Taiwan 女子部門 準優勝
■ARF TOUR in Taiwan ミックス部門 5位
■ARF TOUR in Okinawa 女子部門 3位
■ARF TOUR in Okinawa ミックス部門 準優勝
現在契約しているスポンサー企業


このアスリートを支援する
RSS アスカツ最新記事
RSS Find-FC Funding