若岡 拓也(トレイルランニング/アドベンチャーレース) ( 39 歳 )

北海道から沖縄まで日本列島の山々を縦走するチャレンジに挑戦!
アスリート情報

ジャンル トレイルランニングアドベンチャーレース
アスリート名 若岡 拓也(ワカオカ タクヤ)
出身地 石川県
性別 男性
生年月日 1984-06-12
活動エリア 福岡県/石川県
活動拠点 福岡県/石川県
所属 FREE
早稲田大学卒業
ホームページ ホームページ/ブログ
SNSアカウント Instagram
facebook
好きなアスリート
趣味 登山、写真撮影、旅行、読書
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
元新聞記者というキャリアを生かし、紙、webと媒体を問わずにライターとしても活動。
アスリートとしての活動だけでなく、さまざまな体験を言語化して伝えることに特化しています。

「まだ見ぬ景色を求めて走る」という活動指針のもと、国内外のランニングレースに出場しており、2022年は北極圏を走る250kmレースで優勝、ブータンの山岳地帯で最高標高5,400mの山岳レースを完走。砂漠や山岳地帯などで1週間にわたり、250kmを走るスタイルのレースを得意としています。

レースだけでなく、個人の挑戦として、2021年には本州の山々を縦走して、山口から青森までを踏破。
2023年7月中旬から秋にかけて、北海道から沖縄まで日本列島の山々を縦走するチャレンジに挑戦。

主な活動経費


昨年実績
海外遠征費107万円(渡航費40万円、エントリー料42万円、滞在費15万円、雑費10万円)
用具代15万円(主にシューズ)
国内レース遠征費15万円(主に交通費)

主な収入源


事業収入の一部を充てています
安心、安全、意外性を提供いたします。
・安心
2021年に本州の山々を走って縦走しました。このチャレンジは3,000kmにおよぶ長い道のりでした。人跡の残っていない区間もありましたが、無事に踏破しています。事故を起こさない体力とスキルを備えており、今後の活動も安心して見守っていただけます。
・安全
本州縦断は全国各地から、のべ200人に現地でサポートしていただけました。まったく初見の方も多数でした。友人知人から口コミで紹介してもらい、行く先々でサポートは途切れませんでした。道中で手を差し伸べてもいいと思ってもらえるくらいには安全な男です。
老若男女を問わない人のつながりは、かけがえのない財産になりました。
・意外性
そもそも、山をつないで本州縦断しようと計画したのは思いつきです。約60年前に縦走隊のべ2000人を動員して、同じルートを踏破しました。その記録をまとめた本を手に取り、自分でできないだろうかと考えたのがきっかけでした。バカげた思いつきを、そのまま実行にうつして成し遂げる意外性も持ち合わせています。

・その他
アスリート活動以外でも、ウェア、ザックなどのビジュアルモデルとして起用されており、ライターとしてのメディア露出も見込めます。

▽主宰する練習会で物品、企業活動などを紹介
▽今夏であれば日本列島の山々を縦走して動画を制作。その中で企業紹介といった個人チャレンジを通じての情報発信も可能です。
▽数百km程度の距離であれば、「●●まで行って見学してきた」「商品を届けてみた」のように体力に物を言わせた企画も実施できます。
【SNSでのPR】
Instagram、Facebook
【ロゴの貼付可能】
ウェア(シャツ、パンツ、ザック、帽子)


▲2022年に優勝した北極圏250kmレースでの模様。この川の前には、沼に落ちて胸まで水につかっていた。


▲2019年メキシコ200kmレースを完走。右脚には包帯。レース中に負傷、縫合してもらって走り続けた。

推薦者からのメッセージ
推薦者名
所属団体、チーム名
推薦者からのメッセージ
推薦者からのメッセージ
推薦者名
所属団体、チーム名
推薦者からのメッセージ
目標・実現させること
2023年
7-10月 日本列島の山々を縦走4,000km(北海道ー沖縄)
11月 砂漠レース250km(ヨルダン)優勝
2024年
4月 サハラ砂漠レース250km(モロッコ)総合5位以内(日本人歴代最上位)

23〜24年で列島縦断の映像作品を公開(web、上映会などを予定)
活動実績・経歴
【活動実績】
国内外レースで入賞多数、NHK BS「グレートレース」にて特集あり。

2014年 ジャングルマラソン(250km、ブラジル)3位
2016年 ナミブレース(250km、ナミビア)4位
2016年 白山ジオトレイル(250km、日本)1位
2017年 Mauna to Mauna(250km、米国)3位
2017年 白山ジオトレイル(250km、日本)1位
2018年 砂漠レース年間シリーズ(4レース各250km)2位
2019年 ヴィクトリア162(162km、香港)ペア部門1位
2019年 ウルトラX in メキシコ(200km、メキシコ)完走
2020年 九州横断270km(宮崎ー熊本)踏破、3日間
2021年 日本山脈縦走3,000km(本州縦断、山口ー青森)踏破、68日間
2022年 ラップランド250kmレース(フィンランド)1位
2022年 スノーマンレース(200km、ブータン)完走
2023年 球磨川リバイバルトレイル(160km、日本)4位

【経歴】
早稲田大学卒、北國新聞社(石川)で新聞記者として勤務。30代から長距離を走り始め、現在に至る。
福岡、石川、首都圏など多拠点で活動。福岡の自宅は山里にある限界集落の防獣フェンスの外側にある。
ライター、編集、カメラマン。1984年生まれ。
現在契約しているスポンサー企業


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