日下部 俊吾(パデル) ( 24 歳 )

2018年度最終ランキング2位/2019年度日本代表選手。行動力,努力の量は誰にも負けません!
アスリート情報

ジャンル パデル
アスリート名 日下部 俊吾(クサカベ シュンゴ)
出身地 神奈川県
性別 男性
生年月日 1994-11-12
活動エリア 神奈川県横浜市
活動拠点 上石神井,所沢,
大井町,蘇我,
スペイン
所属 日本パデル契約/BULLPADEL
ホームページ ホームページ
SNSアカウント facebook
Instagram
twitter
好きなアスリート Pablo Lima, Rafael Nadal
趣味 パデル、テニス、プログラミング、
ライティング、ブログ、将棋、
麻雀、ぷよぷよ
アスリートからのスポンサーメッセージ・スポンサーするメリット
【パデルとは】
パデルとは、テニス×スカッシュのスポーツでヨーロッパではメジャーなスポーツです。
テニスとルールはほぼ同じですが、コートに囲まれている自陣の壁を利用して相手コートに返球することができます。

ヨーロッパでメジャーなスポーツであり、スペインだけでも競技者人口は300万人に上ります。
スペインでのスポーツ人口は1位サッカー2位パデル、3位がテニスとなっており、なんとパデルの人口はテニスの人口の4倍だそうです。
今後パデルの熱はアジアに広がっていくことは間違いなく、今最も熱いスポーツの一つです。

【僕の夢、メッセージ】
世界のパデルは日本の40年先を行っており、現段階で世界に勝つのは至難の業です。
しかしいつか、日本のパデルが World Padel Tour で勝利するところをみてみたい。
僕が先駆者として活躍し日本のパデル界を引っ張り、日本のパデルの歴史を20年速めることに貢献したいとです。
日本のパデルが世界に勝つ。
その道筋を示す。
それが僕の夢です。

自身の限界に挑戦したいという思いとパデル界における日本のプレゼンスを高めたいという思いから、SNSやブログにおける発信も積極的に行っています。

パデルに出会ってからまだ1年半が経ちました。
1年半でここまで自分の思いを形にできたのは僕を後押ししてくれた周りの人々のおかげでもあります。
僕は日々さらに行動し、お世話になった人々や日本パデル界に還元していきます。

何卒よろしくお願いします。
こちらになります.よろしくお願いいたします。

主な活動経費


≪トレーニング・大会経費類≫
・パデルコート費 5000円/週
・パデル交通費 4000円/週
・大会費 5000円/1試合,10000円/1試合
 パデル施設は離れた場所にある場合が多いです。週2の練習と仮定

≪用具類≫
・パデルボール 約2000円/月
・グリップ 約1000円/月
・シューズ 約10000円/3ヶ月

≪補助飲食料品≫
・プロテイン 約8,000円/6カ月
・スポーツ飲料 約1,200円/月

上記のうち、少しでも支援いただけると嬉しいです。

スポンサーするメリット


パデルのランキングは現在日本2位で,日本で勝ち続けてる力は持っています。はじめたまだ一年半なので,伸びしろもあります。トップ選手であることはそれだけで発信力になります。

SNSで繋がっているフォロワーがすべてのプラットフォームをあわせると 7500人ほどいます。また自身でWordpressでブログを運営しており,発信力があります。インプレションの目安として数字を挙げるとinstagramではほとんどの投稿が150〜200いいねを獲得しています。

またアメリカに5年間住んだ経験がありTOEIC 950点なので,海外へのリーチも可能です。
しかしパデル界はスペイン語がメジャーです.よって今後はパデル界でメジャーなスペイン語も勉強していきます。

行動力には自身があります。
パデル×発信力×英語×行動力が現在の自分で,ここにスペイン語を加えてオンリーワンを目指していきます。

【飲食利用】
千葉,神奈川,東京,埼玉,スペイン

【SNSでのPR】
ユーザー名:shungo_padel
・ Instagram: 2100人(フォロワー)
・Tiktok:2700人(フォロワー)
・Facebook:1700人(友達)(shungo_pururin)
・Facebook:150人(選手ページ)
・Twitter:700人(フォロワー)

【ロゴの貼付可能】
全箇所

【イベント参加可能】
可能です

【優待チケット対応】
可能です

【イメージキャラ利用】
可能です

【トランポPR可能】
可能です

【道具・用品の利用可能】
可能です

【そのほか】
要相談


▲パートナーの富田一輝と僕(東京大会優勝時)


▲パデルをもっと広めるため,スポーツイベントに参加

推薦者からのメッセージ

推薦者名 竹口 仁子(タケグチ クニコ)
所属団体、チーム名 パデル女子日本代表,adidas japan
推薦者からのメッセージ 日下部選手は、現在日本ランキングNo.1ペアとして活躍する選手です。
日本だけではなく、今後は、テニスの錦織圭選手、大坂なおみ選手に続く、世界で活躍するTop選手になりたいと本気で練習に励む大学院生です。

大学院での研究、インターンだけでもでも多忙ですが、そんな中週4以上でパデルの練習をおこなっております。週末は、パデル施設の近くで泊まり、合宿形式で練習に取り組む姿心より尊敬しております。

日本初の
「オリンピックのメダリスト」
「World Padel Tour 出場そして、世界ランキングTop10入り」
目指して本気で努力している日下部選手を心より応援しております。

私は、彼なら成し遂げるのではないかと本気で信じています。ぜひサポートどうぞよろしくお願いいたします。


パデルとは?
本場のスペインでは、サッカーにつぐ、スポーツ人口2位で、国民で知らない人はいないほどの、10人に1人以上がプレイしている国民的スポーツです。まだ歴史は40年ほどで浅いですが、スペインではここ10年で急速に伸び、テニス人口の4倍以上にも達しています。10年以内にはオリンピック競技になるだろうといわれているおり、世界的に注目されてい新しいスポーツです。

そんなパデルは、日本に2013年10月08日に上陸しました。今年で6年目を迎えます。 そこで現在No.1ペアとして活躍して、日本パデル界をリードしているのが日下部選手です。
目標・実現させること
【短期】
・2019年全日本選手権優勝
・2019年アジアカップ優勝
・2020年5月に日本代表メンバーとして活躍する,11月に世界大会団体戦の本戦に出る

【長期】
・30歳までにWorld Padel Tour に日本人初として出場する
・35歳までにWorld Padel Tour を優勝する,Top10入り
・日本のパデルの第一人者になる
・パデルの歴史を20年はやめる
・パデルインフルエンサー
・日本にパデルの情報を広める(ブログ,SNS,パデルメディア,選手活動)
・自分の活動をアウトプットして発信し,行動できる人を日本から増やしていく
活動実績・経歴
【経歴】
・中学1年から大学4年までテニスに打ち込む
・テニスカリフォルニア団体戦優勝 (2008)
・神奈川県団体戦ベスト8 (2010)
・神奈川県団体戦ベスト8 (2011)
・神奈川県個人戦シングルス,ダブルスベスト32 (2011)
・神奈川県団体戦ベスト8 (2012)
・慶應義塾大学入学 (2013/04/01)

・慶應義塾大学大学院でパデルの出会う
・2018年全日本パデル選手権ベスト8
・JPT2018年第1ステージ奈良オープン優勝 (2018/06/17)
・2018年夏本場スペインにパデル留学 (1ヶ月)
・JPT2018年第2ステージ千葉オープン優勝 (2018/07/14)
・JPT2018年第3ステージ名張オープン優勝 (2018/10/27)
・JPT2018年第3ステージ京都オープン優勝 (2018/10/28)
・JPT2018年第3ステージ桑名オープン優勝 (2018/12/01)
・JPT2018年第3ステージ東京オープン優勝 (2018/12/09)
・2018 年度パデル日本ランキング2位 (パートナーが一位)

・アジアカップ日本代表出場予定 (2019/03/30, 31)
・2019年全日本パデル選手権出場予定 (2019/04/14, 15)
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